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方言は面白い

こんにちは!受付のヤマサキです!

今回は大学に入って面白いなと感じたことを書いていこうと思います。
タイトルでも書いたのですが大学では他県から入学してくる人も珍しくないので、いろんな方言が飛び交います。

 

僕の場合、北は茨城から南は熊本までいろんな出身の友達がいます。

 

 

独特なイントネーションを持つ茨城弁と話す友達や「じゃけえ」を使う広島弁の先輩、土佐弁を使うサークル仲間などなど

 

時には自分の方言を誇らしい気持ちで使ってみたり、友達の方言をマネして話してみたりと大学ではおそらく定番になる場面だと思います。

いろんな方言を知ることができるのも大学生活の楽しさの一つではないでしょうか!

また、他人の方言を聞くことも興味深く楽しいですが、改めて自分の方言を知ることができます。
というのは、今まで当たり前に使っていた言葉も実は地元だけだったということもあるんですね(笑)

 

僕は京都育ちなので「~しはる」をよく使います。例えば「猫が歩いている」という文は京都弁は「猫が歩いてはる」になります。これが代表的な京都弁なのですが、このこと知ったのは香川に来てからでした!

友達に京都弁やん!と言われて初めて知りました(笑)

 

僕のように改めて自分の方言を知るのは珍しくないそうです
大学ではいろんな県からやってくるので新しい発見ができますね!

 

今回は方言に注目しましたが、他にもその地域特有の風習などがあり大学という場所は本当に面白いです!

 

皆さんもぜひ大学に進学したら、新しい発見を見つけてみてください!!

 

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