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効果的な一日の過ごし方

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こんにちは!

タケダスタディスペース 高松校のやまびです。

今日は「効果的な時間の使い方」についてお話ししていきます。

 

10月もすでに終わりに近づき、センター試験まで残り日曜日が12回くらいしかありません。

あと12回、日曜日が来たら、13回目の日曜日はセンター試験なのです。

サザエさんがあと12回しか見れない、ということです。

いやー、早いですね。。

 

そこで今日は「効果的な時間の使い方」について話していきます。

このテーマは、正直にいうと、この記事だけでは伝えきれません。最低でも1日はかかります。

ですが、時間のない皆さんのために、重要なところだけを話したいと思います。

 

★効果的な時間の使い方★

①時間を決めてやれ!

当たり前のことですが、多くの人が実は実行していません。

「英単語を今から30分で覚える」

「今から1時間で英語長文を解いて、採点と復習まで終わらせる。」

「電車が着くまでにこのページを覚えきる」

といったように、必ず時間を決めて勉強するようにしましょう。

 

②計画は「年間」「月間」「週間」「日単位」で立てろ!

あなたは「何をいつまでにどのように終わらせるか」を決めて受験の計画を立てていますか?

武田塾では、「その人にあったカリキュラム」から逆算して、「今月」「今週」「今日」何をやるか決めます。

そこまで綿密に計画を立てなければ、逆転合格は厳しいです。

 

③毎週成果を確かめる時間を作る

最後に、人間が一番勉強できる時はいつだか思い出してください。

・・・正解は、「定期テスト前」です。

定期テスト前は、どんな不良でも、一瞬は勉強します。

武田塾では、毎週宿題を出して、やれば必ずできる「確認テスト」で一週間の勉強の成果を測定します。

「やばい、確認テストがあるから勉強しないと・・」といって追い込まれるからこそ、武田塾生は(周りの受験生から見えると多いと思われている)あの量の宿題を終わらせることができるのですね。(テストなしで、一人ではあの量は無理だと思います。苦笑)

確認テストは自分一人でもできますが、「他人」に「ランダム」でやってもらうのが重要です。

 

 

・・・いかがでしたでしょうか?

本当は1日の使い方から、1時間ごとの勉強時間の使い方までお話ししたいところですが、あまり長くなってしまっても読むのが大変なので、この辺で終わらせます。

 

もしもっと勉強法について聞きたい人は、無料の受験相談に来てくださいね!

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